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ドンキホーテ・ドフラミンゴ

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ドンキホーテ・ドフラミンゴは、『ONE PIECE』の登場人物。担当声優は、田中秀幸

人物 編集

元懸賞金:3億4000万ベリー金髪に紫色のサングラスと、フラミンゴのようなピンク色の羽毛のコートという、派手な出で立ちをしており、常に不敵な笑みを浮かべている。悪魔の実の能力でイトイトの実の能力者。笑い方は「フフフフフ」。39歳。身長305cm。

「力が全て」「勝者だけが正義」という考えを持ち、本物の海賊しか生き残れない「新時代」を起こそうとしている。現時点では脱退者も含めた王下七武海の全メンバーの中で、ルフィ(麦わらの一味)との関係性が最も薄く、戦争でも直接ルフィには手出ししなかった。

22年前、海賊王ロジャーの公開処刑を見物していた。その時は、サングラスだけでなくゴーグルもつけていた。

ベラミー海賊団を初め、多くの海賊達を束ねる。自分のシンボルを汚した者を決して許さず、ルフィに敗れたベラミーを処刑した。シャボンディ諸島で興行(人身売買など)を行っており、順調過ぎて退屈だったのでクロコダイルの称号剥奪後の会議に参加したらしい。その後、人身売買は「もう古い」「時代は“スマイル”」という謎めいた言葉を残し、自身はヒューマンショップ経営から手を引く。

その後、七武海召集命令に応じて姿を見せ、マリンフォード頂上戦争に参加する。その際、死に物狂いで突撃してきたリトルオーズJr.を返り討ちにして、戦場であるマリンフォードを「中立」「時代の真ん中」と呼び、その場所に立っている事を心底楽しむ様子を見せた。3番隊隊長ジョズの怪力をも封じ込め、また、クロコダイルに同盟を持ちかけたが一も二もなく断られた。終戦後は政府上層部から命令を受け数体のパシフィスタを引き連れてゲッコー・モリアを襲撃する。瀕死にまで追い込んだがモリア消失にともないとどめを刺し損ねる。

パンクバザード編ではスモーカーを重症に追い込ませるが青キジに止められた。

脚注 編集

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